四国のお城 

四国は良いところでした…
こんぴらさん近くのうどん屋
美味しいし…
しろ
好きなお城は綺麗だったし…
ちなみに松山城で財布を拾ったんで届けたらお礼のお電話がかかりました。
書いた連絡先はこんな活用をされる訳か。
私も前に財布を拾っていただいたんで、周りまわって御恩をちみっと返した気になりました。
ところで長財布をポケットに入れてる人を見るけど、あれって盗られやすくは無いのだろうか?
タイでそんな人いるかどうか見てみようー

大阪ってさ。 

観光地を巡っているわけでもないのに、(否、やっぱり巡ったんかな?)
遠足や修学旅行中の学生にたぁーくさん出会いました。
サーチャージの関係で、旅行が国内になってるんかなぁ?
私の時は同時多発テロで卒業旅行が海外→国内になって
学生の間で俄かに反対の署名活動が起こったものでした。
でもまぁ命あっての物種だからね〜。しゃーないです、諦めましょうと静観していました。
しかも署名活動に発起人の名前が書いてなかったんで(普通あるよね?)、署名拒否しました。
クラスの女子ほぼ署名してたんに。
和やかな理由をつけて…
なんか、納得できないことでは首を縦に振れないみたいです。友人たちと一緒ですね。
やっぱ類友か…(笑
今はどうなんかな?と、自分に問うてみたり、したり。

それにしても幼稚園生は脅威だね。
凄いパワーありました。同世代と思しき先生方が、パンパン大阪弁で叱ってました。
私も幼稚園の時は関西弁バリバリやったんやって。噂によると。
今は信じられんけど。

あ、あと大阪でホストの人が先輩に大通りでどでかい声で挨拶してるの見ました。
やっぱ縦社会なんだね。
タクシーで颯爽と帰って行きました。
記念に写真を撮りたくなった、オノボリサン気分の私でした
なんか田舎ホストとは、お金のかかりっぷりが違いました。オーラがあった。



福岡の小1の子が公園でお亡くなりになったとか。。。
ガっツリ友人の地元だったみたいです。
御冥福をまずはお祈りします。真相が究明されますように。



やさぐれぱんだとペンギン (小学館文庫 さ 5-3)やさぐれぱんだとペンギン (小学館文庫 さ 5-3)
(2008/08/06)
山賊

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やさぐれぱんだは もう別に突っ込まないんだけど、
なんで新キャラがペンギンなんやろぉー
おもしろければ良いのか!!!(納得。)

こんぴらさん 

先日は こんぴらさんまで登って来ました。
こんぴらさん
朝早すぎて、人がほとんど いませんでした。
そもそも夏休みなのは大学生ぐらいだから、人が少ないのは当たり前ですね。ハイ。
ここって結構凄い階段ですよね。
行きかう方に挨拶がてら、「若いから良いわね〜私は年だからキツイわぁ。」
と言われましたが若さは関係ないです。鍛えてるかどうかですね。
よって私はキツカッタデス
奥社まで根性で蚊と虻?みたいな虫と闘いながら前進しました。
道中に、洒落た出会いを果たしたり…
見晴らしが良かったりで、行ったかいがあったなぁと今では思っております。
ここの名物のウコン色のお守りも購入しました。
本当に金色なんだねぇ〜
こんな奇抜なお守りを見るのは日本では初めてかも、などと思ったり したり。
金刀比羅宮の屏風展も、もれなく見てきました。
日本画って慎ましやかで美しいです。
若者が中心に人気の円山応挙さんの作品はパリに出張してしまって見れなかったけれども…
生きているうちに本物を見たいものです。


アンゲルゼひびわれた世界と少年の恋 (コバルト文庫 す 5-67)アンゲルゼひびわれた世界と少年の恋 (コバルト文庫 す 5-67)
(2008/09/02)
須賀 しのぶ

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↑このアンゲルゼシリーズは、押井監督がアニメ化なんかしたら
上手い具合に広まるのではないかと妄想中。
若干グロイ感じだけども面白いよ。
カリエも可哀そうだったけどヒナちゃんも凄〜く可哀そう。

夜間移動 

夜に乗り込み朝に目的地に着く…
フェリーも乗ったし高速バスもしかり。寝台列車はまだだなぁ、今から乗りに行こうか?
フェリーでの思い出は最悪で取り敢えず一等安いところにしたら、
隣に元気なお子さんが寝ていたらしく、横になってしばらくして喉にチョップをくらった。
フェリーで絶命とかシャレにもならん。
甲板に出るのはロマンティっくな気がするけど、
潮風はベタ付くのでそう長いことは耐えられないことを知る。
高速バスは●時間を超えるあたりから腰と肩がバキバキになって、眠りどころではない。
時々器用にも寝言を発する人が近くに幾人かいて、その難解な語彙を解明しようと思索して時間をつぶすも、もともと理解しがたい迷言なので結局解しきれず不快になるループから抜けれない。
ならば乗り物酔いから逃れようと必死に眠ろうと努力するなら良いのだが、先に書いたように乗り物酔いだけは全くしないので、単なる苦痛とお付き合いする羽目になる。むしろ冴え冴えとしてくるので付き合いきれない。天井からお化けでも出たら気が紛れるのかなぁーと思い、ジッと見つめるも機械音しか響くことはなく徒労に終わる。そこで、たしか私は維新の志士の血が跳ね返った掛け軸を見たぞと思い出して、怖い思いから睡眠のループに持ち込もうとするも、何が怖いって結局人間じゃんという結論に終わる。

 …なぜか数分後に寝れた模様。

広島平和祈念資料館と宮島 


08年7月5〜7日「岡山・倉敷」〜「広島」 046

広島平和祈念資料館。
歩いていると、いきなり原爆ドームが目に飛び込んできました。
前に行った時にはケロイドの写真が目に焼きついてしまって、
3日ほど夢に出てきたために、おそるおそるの訪問でした。
50円という破格の資料館でしたね。
(ヨーロッパでは学生は無料の所が多いんだっけ?)

でもやはり行って良かった。
行く度に いろいろと考えさせられます。
今日飛び込んできた、
イランが再びミサイル実験という記事にたいしても…


宮島

着くなり鹿の歓待を受けます。
もっと大人しいのかと思いました。
野生ですものね。
勘違いしてはいけません。
ゴミ箱が設置されていないのは彼らのせいだと知りました。
日本三景なだけあって、確かに素敵でした。
でも鹿が…最も印象的でした。

そないな感じでした。

夜のトークは筆舌尽くしがたいんで。笑




本日はテストでした。
意外にも簡単でした。
こりゃ単位あるな…
後ろの学生は、テスト前にやたらギャーギャー言ってました。
あの時間あれば暗記出来ただろうに…
お節介ですね。ハイ。
そろそろ日本での最後のテストにレポートが始まります。